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ホームセンター用Centric PLMで成長のための基盤を構築

アジャイルな競合他社のペースに巻き込まれ、プライベートブランドの商品開発コストやサプライヤ、コンプライアンス要件の管理を求められる中で、まだExcelやメールを使って、多品種に渡る複雑な商品を管理していませんか?

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#競争力の強化
#イノベーションを促進
#コスト削減

Centricの小売り用製品ライフサイクル管理(PLM)は、すべてのカテゴリーの商品をまとめて管理することで、品ぞろえを最適化して、プライベートブランドを強化し、素早く意思決定して、新商品のリリース成功をサポートします

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小売り用Centric PLM:お客様の声

「社内の全部門が協業して進めるMDHインターナショナルプロジェクトを円滑に進めるために、Centric Softwareを選びました。ニーズに合わせて構成できるシステムで、当社のビジネスをしっかり理解してくれたことが、Centricを選んだ決め手です。今後パートナーとして一緒にプロジェクトを進めることを、心待ちにしています」

マーケットリーダー & PLMプロジェクトスポンサー Sophie Kolb氏

世界No.3のホームセンター

成功しているホームセンターが小売り用Centric PLMを選んだ理由

変わりゆくリフォームのトレンドや、革新的な新技術、厳しくなる環境基準、関税や貿易条件の変更など、ホームセンターのビジネスも目まぐるしいスピードで変化する中で、カジュアルな個人向けのDIYから大手建設業者用まで幅広いニーズに対応した商品を用意して、競争力を強化することが求められています。

大手ホームセンターでは、これらの課題に正面から取り組むために、デジタルソリューションを活用して、状況を可視化し、業務を効率化しています。小売り用Centric PLMは、次のような課題への対応をサポートします。

建築業界が影響を受ける新しい環境基準に対応した商品の開発や調達

リフォームのトレンドや、建築技術の進化、革新的な新商品への対応

実用性・品質・選択肢・価格のバランスがとれたプライベートブランド商品の販売

DIY好きの消費者や建設業者向けに、品ぞろえを最適化して、十分な選択肢を提供

シーズンに合わせた商品開発や品ぞろえ計画の策定

専門小売店やオンラインの小売りに対抗できる競争力の強化

合併や買収で、オンラインの販売チャネルや新しい地域での販売を開拓

アメリカと中国間、イギリスとEU間での関税や貿易条件の変更による調達や製造への影響に対応

小売り用Centric PLMで、ホームセンタービジネスを変革

小売り用Centric PLMで、市場や業務上の課題を解決し、コストを削減しながら、よりよい商品をより多くのお客様にスピーディに届けるための6つの方法をご紹介します

1. プライベートブランドの商品をスピーディに開発

Centric PLMで商品のデータを一ヶ所に集約して管理することで、Excelやメールを使ったミスを誘発する業務をなくして、デザイン部門や商品開発部門がMDやサプライヤと直接連携し、革新的な商品計画ツールを活用することで、商品開発をスピーディに進めることが可能になります。また様々なマーケットや通貨、言語に対応した価格・ラベル・タグの情報を管理し、コストや粗利を自動で計算することもできます。

2. 状況を見える化して、品ぞろえを最適化

小売り用Centric PLMを使えば、商品全体の状況やシーズンごとの販売計画、地域ごとの品ぞろえを見える化して、プライベートブランドを投入すべき分野を特定し、すべての地域やカテゴリーで販売計画や品ぞろえを最適化することができます

3. 品質やテストを簡単に管理

小売り用Centric PLMの品質管理&監査用モバイルアプリを使って、いつでもどこからでもPLMと直接連携した検査用テンプレートを活用することで、工場での監査や品質検査にかかる時間を短縮し、ブランドの評判を守ることができます。モバイルアプリで精度や信頼性の高いデータにアクセスできるので、より多くの商品を頻繁に検査することが可能になります。

4. サプライヤとのやり取りや、共同の商品開発を最適化

洗面台・配管器具・タイル・塗料・ネジ・ファスナー・釘・ハンドツール・電動器具など、数千にも及ぶ幅広いSKUで商品開発や調達を実施し、調達やサプライヤの状況を膨大な量のExcelファイルで管理するのは、恐ろしいほど複雑で時間がかかります。各部門がデータを独自のフォーマットで様々な場所に保存している状況では、情報を簡単に共有することもできません。Centric PLMを使えば、サプライヤや素材の情報を一ヶ所にまとめて管理できるので、サプライヤを簡単に評価し、選抜したサプライヤとのプライベートブランドの商品開発を、高い精度で効率的に進めることが可能になります。

5. 商品の詳細情報をPLMからeコマースに連携

商品情報管理システム(PIM)などのシステムと小売り用Centric PLMを連携して、PLM内の商品情報や仕様情報、画像をeコマースサイトでスピーディに活用することで、入力作業を削減して、一貫した商品情報を扱い、オンライン販売を効率化できます

6. カスタマイズ商品の状況を追跡管理

Centric PLMで情報を集約することで、素材・デザイン・商品開発・スケジュール・特注品のジャストインタイムのオーダーを管理し、誰もが必要な時に必要な情報にアクセスできます

小売り用Centric PLMで次のステージへ一歩踏み出しませんか?

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